京都モデルフォレスト協会から感謝状を受ける

 京都府トラック協会では、環境対策事業として平成24年度から「トラックの森整備・充実事業」を推進しており、これまでも銀閣寺山国有林一帯に約1,000本のアカマツや広葉樹を植えるなど自然環境を守る活動を展開してきました。

 また、その一環として、公益社団法人京都モデルフォレスト協会が行う森林保全活動を支援したところ、このたび、同協会の柏原康夫理事長から感謝状が贈呈されました。